“飲酒の前後にハイチオールCを二錠ずつ飲む技は製薬会社の営業というこの世で最も酒を飲まねばならない人々から教わったので間違いのない方法”
— 蝉川夏哉 on Twitter (via igi)
“飲酒の前後にハイチオールCを二錠ずつ飲む技は製薬会社の営業というこの世で最も酒を飲まねばならない人々から教わったので間違いのない方法”
— 蝉川夏哉 on Twitter (via igi)
“あのですね、今の40歳の人だと一歳ごとに240万人ぐらい日本人がいるんですが、今の20才の人は120万人くらいしかいなくて、去年産まれた子は100万人ちょっと。「何時でも辞めろ、代わりはいくらでもいる」という時代は終わったの。人手が何よりも貴重な時代になったの”
— ブラック企業の深い闇さんのツイート (via gkojax)
“まずあなたはいまのままではダメですよ、というのが前提になるわけ。それが搾取の構造です、歴史的に。 あらゆる搾取がそう。政治的な搾取、宗教的な搾取、すべてあなたは不完全だっていうところに立つわけ。そして、より権威のある、より正しいとされる人が、あなたを導くわけ。 そして人は喜んでそれにはまるの。自分に自信がないから、その人の言うとおり聞いていれば、少なくともいまよりはいいだろうと思うんだね。 本当はこういう話、ラジオでしたいんだよね。でも誰が聴いてるかわかんないし。教祖が聴いてたら困るから(笑い)。”
— 一瞬で幸せになる方法 / 阿部 敏郎 (via qsfrombooks)
ことしも順調にいろいろやめた。
この秋、ひさびさに(じつに25万年ぶり)循環器内科で心機能の精密検査をうけた。結果「問題なし」との太鼓判をもらった。それが今年のベスト。もともと先天性の心疾患があったのだが、術後ずっと調子がいいので高校生くらいから検診をさぼっており、しかしさすがにアレだなということで一念発起で有給をとって、いちにち病院にこもった。血液検査、心電図、X線、心エコーなどでくまなくみてもらったところ、「心臓も大きくなってないし大丈夫」とのことでほっとした。なにより心エコーがよかった。検査技師の女の子がかわいかったし、担当の女医も美人だった。横向きにベッドに寝転がって診てもらうのだが、診るほうもこちらの背中にお尻をくっつける感じでベッドに腰掛けて、右腕でこちらの胸を抱きかかえるような体勢になることから、これはたいへんに密着度が高い。その密着度が高い状態で何十分も胸のまわりをぐりぐりされる感じは悪くなかった。技師と女医が交替で執拗にぐりぐりしてきた。映し出される心臓を眺めながら、技師と女医が小声で話し合っているようすも緊張感があってよかった。また次の日も来たいくらいだったが、来るのは2年後でよいとのことだった。
今年から家庭の事情で22時には就寝する習慣が確立されてしまった。そんなに早く眠ればとうぜん早く起きる。つまり5時には眼がさめるのであって、すでに老人のような生活スタイルを身につけたといえると思う。これにはひとついい影響があって、夜にスプラトゥーンをすると睡眠時間を削ってしまいがちなのだったが、朝5時から始めればいずれ出かける時間になり強制終了となるため寝不足の心配がなくなった。あとは夜明け前の景色がいい。東の空をみれば明けの明星がうつくしく輝き、ちかくにスピカが寄り添っているのが肉眼でもはっきりみえる。西をみればまだオリオンがいてくれる。でも最近はすっかり寒くなってきたので布団が恋しすぎて二度寝し、睡眠時間が8時間を超えてしまい頭痛がする朝も多くなっている。
ライカM4につけていたズミクロン50mm(3rd)を売却した。35mmのほうが好きすぎて、ぜんぜん使わなくなっていたためです。わりといい金額になるのでそのカネでカメラを新調してやろうとおもっていたがやっぱり考え直し、DP2sのバッテリーを買った。そうしてDP2sのよさを再確認した。設定を尖らせて、ほとんど写ルンですのデジタル版みたいにして使っているが、とてもよい。今年はフルサイズミラーレスが賑やかだった。来年もGRIIIとかパライグマの新製品に期待したいところだけれど、もうカメラを増やすことはないでしょう。
既報のとおり22時就寝なので飲みに出ることなどなく、家では毎日ビールをあけていたがそれもなんとなくやめた。たまにすこし飲むことがある、という程度。たぶん厭きたのだとおもう。
心臓は大丈夫だったが、ちょっと血圧が高めなので、これをもうすこし下げたい。健康ついでに痩せようとして単純に食事量をそれまでの3分の2に減らした。とくに運動はしていないがすぐに5キロほどやせて、わりと安定している。慣れればなんということはない。いままでが食べ過ぎだっただけだとおもう。もうすこし減らせるかもしれない。つぎは7分の4に挑戦だ。
やっと家のネットが光に変わった。だいたい867Mbpsだ。もう回線落ちしないぞ。
今後もあらゆることをどんどんやめていきたいと考えている。やめられそうなものがみつかればやめてみる、というスタンスだ。軽量化、省力化、合理化を推し進め、結果、どんどんつまらない人間になっていくのを実感したい。人間なんかつまらなくていいとおもう。人間でなくてもいいとおもう。ただただニコニコしている樹のようになりたい。もう何にも興味がない。何にも期待しない。期待させない。そういう樹にわたしはなりたい。
この投稿は 2018 Advent Calendar 2018 https://adventar.org/calendars/3289 の第3日目の記事として書かれました。きのうはyoukosekiさん、あしたはnecomimiiさんです。
“「見て覚えろ、技術を盗め」「ボロクソに言われて、なにくそ、と思って頑張れる人こそ伸びる」と言ってる熟練の職人たちが後継者不足に悩んでいるのは、それが人を育てる方法ではなく、素質のある人を効率的に探す方法に過ぎないので、人気が低迷して素質のある人が来なくなると破綻してしまうから。”
— Twitter / dempacat (via gkojax)
“何がこの松本という男をここまで増長させるのか?福岡県の内情に詳しい人なら解るはずです。松本龍に平伏しない政治家は福岡県にはいません。いるとすれば共産党くらいでしょう。福岡県知事も福岡市長も松本にはモノが言えません。国会議員も同様。あの麻生太郎(元首相)や古賀誠(元自民党幹事長)でさえ松本とは事を構えたくないと思っている。 なぜか? 養祖父が松本治一郎(故人)だからです。 冶一郎は戦前の翼賛議員(大政翼賛会)であり、部落解放同盟の初代委員長でした。また参院議員(社会党)として初代参院副議長を務めています。この冶一郎、商才にも長けていて、土建業の松本組を創業し巨富を築き上げます。松本組の配下には九州きっての暴れん坊たちが揃っており、敵対した組の通夜の夜、殴りこんだ松本組が敵の家屋を瞬時にして「文字通りの」廃材の山とした、という話もあります。 つまり、政治力とカネと暴力の三つを併せ持っていた、これが松本治一郎です。 戦後の福岡県は社会党の知事が続きました。当然、治一郎の息がかかっています。というより、治一郎の言いなりです。ここにおいて、福岡県の公共事業はすべて松本組が取り仕切るという構図が出来上がるのです。松本組は、すべての事業費の3%をピンはねするわけですからもうウハウハです。で、1967年に社会党から保守系(自民党系)に知事が代わりますが、松本組の利権は手付かずのまま温存されました。保守系(元自民党参院議員)知事と言っても、政治力とカネと暴力を兼ね備えた松本組には手が出せなかったのです。昔と比べて行政の透明化が進んだ今では、ここまで露骨にはできないでしょうが、基本的利権構造は変わらないと思います。 松本龍は、福岡1区という都市型選挙区で無類の強さを発揮しています。その内訳は、土建票、労組票、同和票、民主支持者票、社民支持者票、そして都市型浮動票です。カネと暴力と人権派(リベラル)としての顔を使い分けているのですから選挙に強いのは当たり前です。そして県議も市議も全員が松本を応援。 こんな松本から見れば、村井知事など下っ端のまた下っ端に過ぎないのです。だから「本当に?すごい知事やなぁ」という、いかにも人を小ばかにした言葉が自然と口をつくのです。 この松本龍、部落解放同盟のNo.2(副委員長)で、人権擁護法案(解同は「人権侵害救済法」と呼ぶ)の強力な推進者です。こんな、人を人とも思わない傲慢男が推進する法案の中身とお里が知れます。”
— 松本龍と人権擁護法案を葬り去ろう!: 依存症の独り言: 2011/07/05 (via nandato)
“以前TLで「寝ても寝不足、ご飯食べた後耐えられない眠気に襲われる、疲れが取れない、昼間のことが頭に入ってこないといった症状がある人は脚気の疑いあるからビタミンB1取っとけ」という話を聞いて、昨日からサプリメント飲んでるんだけどもう今朝から全然違う。スッと目が覚めて頭スッキリしてる”
— 樽モトさんのツイート (via gkojax)
“「片手落ち」や「シナチク」や「外人」という言葉は差別心がなくても差別用語と言葉狩りされる しかし、差別心たっぷりに「体が不自由でいらっしゃいますからね」と言ったり「あはたは外国の方だから」と丁寧に言えば問題にならない 問題の本質は言葉ではなく心だというのに、杓子定規なバカは言葉を規制することしかできないから 差別用語とされる言葉ばかりが一方的に増えていく もっと本質を見ようよ 障害者を障がい者と書き換えたところでなんになるんだよ 小手先のごまかしで問題をあやふやにするなノータリンのパッパラパーどもが”
—
世界ランク速報 【怖い話】絶対に使ってはいけない 差別用語 (via kyomtea)
そもそも「障害者」じゃなくて「障碍者」と書くのが正しい。
(「碍」は「さまたげる」の意。)
「碍」の字が当用漢字に入らなかったために、「害」の字を当て字に使ってしまったのが間違い。
ちゃんと本質を見てないのは誰?
(via imutakaoru)
“虐められて、暴行されたら、必ず病院へ行って、医師から『殴打による、○○負傷』とか何でもいいから、『診断書』を書いてもらえ。 そして、 警察に行け。診断書がある以上、『暴行の事実が確認できないので、被害届は受け取れない』とは警察は言えなくなる。 自ら死ぬな、殺してでも、生きろ。”
— Twitter / kwan2nd (via yellowblog)
“お酒を飲むときにトマトジュースを一緒に飲むと、血中のアルコール濃度が3割低下し、体内からのアルコール消失も50分早まることが、アサヒグループホールディングス株式会社とカゴメ株式会社の共同研究で分かり、日本栄養・食糧学会大会で発表した。”
— ニュース - 科学&宇宙 - トマト食べると酔いにくく覚めやすい?(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト (via do-nothing)

